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スマートプラグおすすめ8選 消費電力の計測・Matter対応・幅で比較

2026-09-17 公開本記事にはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を含みます。

スマートプラグは、コンセントと家電の間に挟んで、差した家電の電源をスマホのアプリや声、時刻の条件から入れたり切ったりする小さな箱です。家電の側には何も付けないので、赤外線リモコンを持たない扇風機や、ルーター・NASのような機器にも使えます。

この道具は、値段を上げても消費電力の計測やMatter対応が順に付いてきません。TP-Linkの Tapo P105 と Tapo P110M は同じ「ミニスマートWi-Fiプラグ」の名前で並び、参考価格は1,400円と1,600円で200円しか違いません。それでも、公式の製品ページが電力モニタリングとMatterの両方を載せているのは P110M だけです。SwitchBot プラグミニ(JP)は同じ名前で2つの型があり、Appleのホームアプリに直接入るのは2,480円の「HomeKit対応」の型のほうです。反対に、ワットチェッカーとして作られたラトックシステム RS-WFWATTCH2 は、電流・電圧まで測れる細かさを持つ一方で、Matterにも音声アシスタントにも対応しません。

ここでは TP-Link 2台、SwitchBot 2台、Onvis・エジソンスマート・LinkJapan・ラトックシステム各1台の8台を、参考価格の順に並べます。RS-WFWATTCH2 は6,980円で8台の中でいちばん高く、次に高い ePlug3 の2,680円から4,000円以上離れているので、最後に置きます。順位は付けません。SwitchBot を2台にしているのは、同じ名前のまま型番でホームアプリに入るかが割れる、というこの記事の主題の1つがそこで起きているためです。

目次(7項目)

先に家の側の条件を3つ確かめる

機種を見比べる前に、家の側で決まっている条件が3つあります。ここが決まると、比較表のどの列を見ればよいかが決まります。

3つ目は数字で比べられます。8台のうち幅が40mmを切るのは幅38mmの縦長の P105 だけで、横に並んだ口を塞ぎにくいのはこの1台です。残りの7台は幅65〜86mmの横長で、高さが36〜39mmと低いので、上下に並んだ壁の口を塞ぎにくい形です。どちらの形が得かは、差す先のコンセントの向きで入れ替わります。

差す家電のW数も先に見ておきます。P105 の最大負荷は1000W(10A)で、P110M・SwitchBot の2台・Onvis S4JP・エジソンスマート・ePlug3 は1500W(15A)です。RS-WFWATTCH2 は100V/15A、合計1500Wまでです。1000Wを超える家電には P105 を使えません。W数が収まっていても、電気ストーブやヒーターのように熱を出す家電はつながないでください。離れた場所から電源が入ると、そばに燃えやすい物があっても気づけないため、SwitchBotも暖房器具への使用について注意を呼びかけています。

スマートプラグは3系統ある

スマートプラグは、どれもコンセントに差して電源を入れ切りする同じ形の箱ですが、中で持っている機能で3種類に分かれます。

2つ目と3つ目を両方持つのは、8台の中では1,600円の P110M だけです。SwitchBot の2台・エジソンスマート・ePlug3・RS-WFWATTCH2 は、どれも P110M より高いのに、計測を持つだけでMatterには対応せず、Onvis S4JP はMatterに対応しますが計測を持ちません。

SwitchBot プラグミニは、この3系統とは別の線をもう1本持っています。HomeKit対応の型はMatterを経由せず、Appleのホームアプリに直接入ります。通常の型をMatterで使うには、ハブ2などのSwitchBotのハブを間に挟みます。

エアコンやテレビのようにリモコンで操作する家電は、電源を入れただけでは動きません。そちらを外から動かす道具はスマートリモコンの比較で扱いました。赤外線で操作する家電はスマートリモコン、コンセントの入り切りだけで動く家電はスマートプラグ、と分けると、どちらを買うかが決まります。

並べ直すとこうなります

製品参考価格電力計測Matter寸法 mm音声操作
Tapo P1051,400円なし非対応38×60×33Alexa・Google
Tapo P110M1,600円あり対応66×38×40Alexa・Google・Siri
プラグミニ1,980円あり非対応70×39×39か59Alexa・Google
Onvis S4JP2,465円なし対応65×39×51Alexa・Google・Siri
プラグミニ HomeKit2,480円あり非対応70×39×39か59Alexa・Google・Siri
エジソンスマート2,642円あり非対応70×36×46Alexa・Google
ePlug32,680円あり非対応70×36×46Alexa・Google
RS-WFWATTCH26,980円あり非対応86×37×42なし

上から下へ参考価格が上がる並び(商品カードの順)です。電力計測の列は、1,400円の P105 が「なし」、1,600円の P110M が「あり」と200円の差で入れ替わり、2,465円の Onvis S4JP でまた「なし」に戻ります。Matterの列で「対応」が付くのは1,600円と2,465円の2台だけで、Onvis S4JP より高い4台はすべて非対応です。

寸法の列は幅×高さ×奥行の順で、コンセントに差したときの左右を幅、上下を高さとしてそろえました。メーカーによって書き方が違うので補足します。P105 は公式に「60 × 38 × 33mm」とだけあり、縦長の本体なので幅38mm・高さ60mmと読みました。P110M は公式に「寸法( 高さ X 幅 X 奥行 ): 38 × 66 × 40mm」とあり、幅66mm・高さ38mmの横長です。Onvis S4JP の寸法は、日本向け単品(15A/1500W)のAmazonの販売ページの仕様欄にある「6.5 x 3.9 x 5.1 cm」と、米国版の公式ページの「65*39*51 mm」で、どちらもどの辺が幅かは書かれていません。米国版の公式の説明に「同じコンセントに2個差しても他の口を塞がない」という趣旨の記載があることと商品画像から、幅65mm・高さ39mm・奥行51mmの横長と読みました。SwitchBot プラグミニは、通常版・HomeKit対応版とも公式サイトの中で「70 x 39 x 39 mm」と「70 x 39 x 59 mm」の2通りの表記があり、どちらにも軸の記載はありません。商品画像では差し込み口が横長の面に並んでいるので幅70mm・高さ39mmと読み、奥行は39mmか59mmか決められないので両方を残しました。エジソンスマートと ePlug3 の奥行46mmは、ePlug3 のマニュアルでは刃を含めた値です。RS-WFWATTCH2 は公式の「86×42×37㎜(W×D×H)」を並べ替え、幅86mm・高さ37mm・奥行42mmとしています。

音声操作の列は、公式の製品ページやマニュアルに載っている連携先です。SwitchBot プラグミニ(JP)の通常の型と ePlug3 は、どちらもSiriからはショートカット経由になるので、Siriを列に入れていません。エジソンスマートは公式ページの対応表示がAlexaとGoogleで、本文に「Siriにも対応」とも書かれていますが、表は対応表示のほうに合わせました。RS-WFWATTCH2 は公式に音声アシスタントの記載がありません。最大負荷とWi-Fiの種類は、前の節と商品カードに回しています。

価格帯ごとのスマートプラグ8台

1,500円前後:名前がほぼ同じで、計測とMatterが割れる2台

TP-Linkの Tapo P105 と P110M は、並べると末尾の型番しか違わないように見えます。差は200円で、P110M だけが消費電力を測れてMatterにも対応します。P105 を選ぶ理由があるのは、決まった時刻に照明を入れ切りするだけで、何W使っているかを見るつもりが無いときです。最大負荷も P105 が1000W(10A)、P110M が1500W(15A)で違います。形は逆向きで、P105 は幅38mm・高さ60mmの縦長、P110M は幅66mm・高さ38mmの横長です。電源タップの隣の口を空けやすいのは P105、上下に口が並ぶ壁のコンセントでもう一方を空けやすいのは P110M です。

独自採点の規則(4項目・各5点)

楽天のレビューは商品によって件数が1件から数百件までばらつき、件数の少ないものは1人の評価で平均が1点以上動きます。楽天側でレビューが消えると数字も黙って変わるので、順位付けには使っていません。代わりに、下の規則でスペックから機械的に点を出しています。記事に載せている表の値をそのまま当てはめているだけなので、読者が検算できます。総合点は4項目の単純平均です。用途によって効く項目が違うので、総合点だけでなく項目ごとの差を見てください。

値段
参考価格。1,500円まで=5 / 2,500円まで=4 / 4,000円まで=3 / それより高い=2
電力計測
比較表の電力計測の列。あり=5 / なし=1
Matter
比較表のMatterの列。対応=5 / 非対応=2
隣の口を塞ぎにくい幅
比較表の寸法の列の先頭(幅)。40mm以下=5 / 50mm以下=4 / 60mm以下=3 / それより広い=2

この独自採点は、比較表の参考価格・電力計測・Matter・寸法の4列だけで付けています。寸法の項目は先頭の幅(コンセントに差したときの左右)だけを見ており、横に口が並ぶ電源タップを前提にしています。幅が40mmを切る縦長の本体は P105 だけで、ほかの7台は高さ36〜39mmの横長です。上下に口が並ぶ壁のコンセントなら横長の7台のほうが塞ぎにくいので、壁に差すならこの項目は読み替えてください。SwitchBot プラグミニは公式サイトの中で奥行の表記が39mmと59mmに割れていますが、採点に使うのは幅だけです。SwitchBot プラグミニ(JP)HomeKit対応がAppleのホームアプリに直接入れられる点はMatterの項目に入れていません。Onvis S4JPの寸法は、日本向け単品(15A/1500W)のAmazonの販売ページの仕様欄と米国版の公式ページの値です。最大負荷、Wi-FiかThreadか、計測の履歴の残り方、音声操作の相手は採点に入れず、本文で扱っています。

2,000円前後〜2,500円:SwitchBotの2つの型と、ThreadでつながるOnvis

SwitchBot プラグミニ(JP)は、同じ名前・同じ形(幅70mm・高さ39mmの横長)で通常の型とHomeKit対応の型があり、参考価格は1,980円と2,480円です。どちらも消費電力を測れて、過去のデータを書き出せます。違うのはAppleのホームアプリに直接入るかどうかで、iPhoneで使わない家なら500円高い型を選ぶ意味はほとんどありません。通販サイトでは複数個の組も似た名前で並ぶので、型番と個数を確かめてから買ってください。

2,465円の Onvis S4JP は、8台の中でただ1台、Wi-FiではなくThreadでMatterにつながります。2.4GHz帯のWi-Fiの設定でつまずかないかわりに、商品ページが挙げる HomePod mini・Apple TV・対応するEchoのようなThreadのボーダールーターが家に要り、消費電力は測れません。

2,500〜3,000円:計測はあるがMatterに出ない、横幅70mmの2台

エジソンスマートのスマートWi-Fiプラグと LinkJapan の ePlug3 は、どちらも幅70mm・高さ36mm・奥行46mmと、公式の寸法が同じ値です。横幅が広いので電源タップでは隣の口にかぶり、高さが低いので上下に口が並ぶ壁のコンセントではもう一方の口を空けておけます。どちらも消費電力を測れて、Matterには対応しません。ePlug3 は電力量に加えておおよその電気料金までアプリに出し、エジソンスマートは復電時の動作やチャイルドロックの設定を持ちます。最大負荷はどちらも1500W(15A)です。

4,000円以上:電力を記録するためのワットチェッカー

ラトックシステム RS-WFWATTCH2 は、名前のとおり「ワットチェッカー」として作られた1台で、電流・電圧・電力を測り、積算した電力量を記録します。アプリから電源の入り切りもできるので、スマートプラグとしても使えます。一方でMatterにも音声アシスタントにも対応せず、幅は86mmあります。定格は公式に100V/15A、つないだ家電の合計で1500Wまでです。参考価格は6,980円で、8台の中でいちばん高く、次に高い ePlug3(2,680円)の2倍以上です。家電を声で動かすためではなく、自宅サーバーのような機器の電力を記録するために置く道具です。

自宅サーバーの電気代を測る

電力計測の付いたスマートプラグがいちばん役に立つのは、24時間つけっぱなしの機器です。NASキットの比較で書いたとおり、NASのメーカーが公開している消費電力はドライブを取り付けた状態で測った値が1つあるだけで、自分のドライブと使い方でいくつになるかは分かりません。自宅サーバー向けミニPCの比較で扱ったN100・N150の機種も、何もしていないときの電力は動かすサービスで変わります。コンセントとの間にプラグを挟めば、自分の構成での値が出ます。

月の電気代に直す手順は4つです。

  1. 機器とコンセントの間に挟む:ふだんどおり動かし、NASならディスクが止まっている時間とアクセスしている時間の両方が入るよう、丸1日以上置きます
  2. 1日の電力量を読む:アプリに出る値のうち、瞬間の「W」ではなく1日ぶんの電力量(kWh・Wh)を読みます。瞬間の値はディスクが回り出したときなどに跳ねるので、1回の表示を平均として使うとずれます
  3. 電力量が出ない機種は平均から直す:平均の消費電力(W)×24時間で、1日の電力量になります
  4. 月の電気代にする:1日の電力量 × 30日 × 電気の単価(円/kWh)です

計算の例を1つ置きます。平均20Wで動く機器なら、20W×24時間=480Wh(0.48kWh)が1日の電力量で、30日で14.4kWhです。単価を全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価である31円/kWhとすると、14.4×31=446.4円で、月に450円前後です。同じ計算で平均8Wなら5.76kWh・約179円、平均40Wなら28.8kWh・約893円になります。ここで使った20W・8W・40Wは計算のための例で、特定の機種を測った値ではありません。単価も、契約しているプランの明細の値に置き換えてください。

何日分の値が残るかは機種で違います。公式に書かれている範囲では、P110M はリアルタイムの値と過去7日の使用状況を表示し、電気料金の予測も出します。SwitchBot プラグミニは2つの型とも、リアルタイムの値と過去のデータを見られて、データを書き出せます。ePlug3 は使った電力量とおおよその電気料金を、RS-WFWATTCH2 は電流・電圧・電力と積算した電力量を記録します。エジソンスマートは、消費電力と使用状況をアプリで確認できる、までの記載です。前の月と表計算ソフトで比べたいなら、書き出せる SwitchBot の2台が扱いやすくなります。P110M で公式に確かめられた表示は過去7日までなので、それより長い期間を比べるなら、アプリの画面を途中で控えておく手間が要ります。

どこまで信用できるかにも触れておきます。スマートプラグの計測は、電気料金の請求に使う電力量計や、校正された計測器のような精度を保証するものではありません。この8台で、計測の誤差を公式の仕様に数字で載せているかは確かめていません。数W程度の小さな値は、表示の刻みや誤差に埋もれることがあります。ディスクを止める設定にしたら下がったか、機器を入れ替えたら増えたか、といった同じプラグでの前後の比較には使えますが、1W単位の差でNASやミニPCの優劣を決める用途には向きません。

サーバーに挟むときは、入り切りの自動化を組まないほうが安全です。スケジュールの設定ミスやアプリの誤操作で、書き込み中のNASの電源が落ちることがあります。計測だけに使い、停電から戻ったときにプラグが電源を入れた状態へ戻るかも、復電時の動作を設定できる機種なら先に確かめておきます。

独自採点で見る8台の差

商品カードの上にある独自採点の規則は、比較表の参考価格・電力計測・Matter・寸法の4列から機械的に点を出しています。音声操作の列は採点に入れていません。総合点が高いのは、電力計測とMatterの2項目が満点の P110M(4.0)で、P105 と SwitchBot プラグミニ・プラグミニ HomeKit対応(いずれも3.2)、Onvis S4JP・エジソンスマート・ePlug3(いずれも3.0)、RS-WFWATTCH2(2.8)と続きます。P110M は横長の本体なので幅の項目では2点ですが、ほかの機種との差は計測とMatterでついています。いちばん安い P105 は値段と幅で5点を取りますが、計測もMatterも持たないので P110M に届きません。

総合点は4項目の単純平均なので、使い方が決まっているなら、見る項目を1つに絞ったほうが選びやすくなります。

やりたいこと見る項目この記事の例
NASやミニPCの電気代を測る電力計測の列P110M / プラグミニ2台 / RS-WFWATTCH2
iPhoneのホームアプリで動かすMatterの列(とHomeKit)P110M / Onvis S4JP / プラグミニ HomeKit
電源タップの隣の口を空けておく寸法の幅P105
上下に口が並ぶ壁に差す寸法の高さエジソンスマート / ePlug3(高さ36mm) / RS-WFWATTCH2(37mm) / P110M(38mm) / プラグミニ2台 / Onvis S4JP(39mm)
1000Wを超える家電を入り切りする最大負荷(本文)P105 以外の7台

幅の項目は、横に口が並ぶ電源タップを前提にした採点です。5点は幅38mmの P105 だけで、横長の7台は、高さ36〜39mmと上下に口が並ぶ壁のコンセントなら塞ぎにくいのに、この項目では2点になります。壁のコンセントに差すなら、この項目は読み替えてください。SwitchBot プラグミニ(JP)HomeKit対応がMatterの項目で2点なのも、本体だけではMatterに対応しないためで、Appleのホームアプリに直接入れられる点はこの項目に入っていません。

まとめ:迷ったときの判断順

スマートプラグは、1,600円の P110M がそれより高いどの機種よりも「計測とMatterの両方」をそろえているように、値段を見ても機能の数が読めません。次の順に決めると絞れます。

  1. 消費電力を測りたいかを決める。測るなら P105 と Onvis S4JP の2台が外れます。自宅サーバーの電気代を月の単位で追うなら、データを書き出せる SwitchBot の2台か、積算電力量を記録する RS-WFWATTCH2 です
  2. iPhoneのホームアプリで使うかを決める。使うなら、Matterに対応する P110M・Onvis S4JP か、HomeKitに直接入る SwitchBot プラグミニのHomeKit対応の型に絞られます。Matterで使う2台は、家にMatterのコントローラーが別に要ります
  3. 差す家電のW数を確かめる。1000Wを超えるなら P105 は使えません
  4. 差す先のコンセントの向きを見る。電源タップの隣の口を空けたいなら幅38mmの P105 の1台だけです。上下に口が並ぶ壁のコンセントなら、高さ36〜39mmの横長の7台が塞ぎにくい形です
  5. 最後にWi-Fiの設定を確かめる。2.4GHz帯の設定を避けたいなら、Threadでつながる Onvis S4JP が候補に入ります

なお、この記事の仕様は、TP-Link・SwitchBot・エジソンスマート・LinkJapan・ラトックシステムの公式の製品ページとマニュアル、Onvisは日本向けの販売ページがAmazonにしか無いため、Amazonの販売ページの仕様欄と米国版の公式ページに載っている値で、8台を並べて実測はしていません。SwitchBot プラグミニの奥行は公式サイトの中で表記が39mmと59mmに割れており、どちらとも決めていません。商品カードと比較表の参考価格は楽天またはAmazonの価格を参考にした値で、時期によって変わります。

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